1日1ページなのにコンパクト シンプルでおしゃれなEDiT手帳 B7

エディット手帳2016年購入分

私の定番品を一つご紹介したいと思います。
手帳は、MARKSのEDit手帳を使ってます。1日1ページ1年分のページ数が有り、サイズはB7変形サイズです。(B7正寸より少し小さいB7変型のオリジナル)
鞄にいれた際かさばりません。どのペンで書いても、すべりのいい紙質です。2016年から丸3年使っています。ビジネス、旅先、カフェ、自宅 どこに行くにも手放せません!

比較検討した手帖は、手帳売場に行けば大きな面積を占めている、“ほぼ日手帳”でした。
1日1ページ書ける手帳を探しておられる方は、同じ道を通っておられるのではないかと思います。
ほぼ日手帳はバリエーションも多く、あの糸井重里さんがプロデュースされているという点でも惹かれるものがありました。

最終的にEDit手帳 B7にした理由は以下の通りです。

●軽くて持ち運びに便利な小さい手帳が欲しかった
(大きさが123mm×73mm、重さが125gです)

●できればポケットに入るサイズがよかった (B7サイズはとても魅力的)

●価格もお手頃なものがよかった
(ほぼ日は手帳とカバーを合算すると結構なお値段になります。)

●カバーに特にこだわりがなかった

●ペンのすべりを重視した (JETSTREAMとの相性は抜群です。)

●シンプルなデザインが欲しかった

●小口がしっかり保護されていた

●バンドがついているので折れ曲がりなどもしにくい

エディット手帳の小口
▲ネイビー×シルバーの組み合わせが気に入って三年目もネイビーにしました。

エディット手帳の年刻印
▲年ごとの刻印のようなものもおしゃれです。

色々探した中でこのEDit手帳は、まさに探し求めていた手帳でした。
カラーは8色あるので、毎年変えても楽しいかもしれません。(小口の色もカラーによって違うのでよく確認してください)
私はネイビー→ピンク→ネイビーと変えています。今年は何色にしようか検討中です。
エディット手帳過去購入分バリエーション

私のように特にカバーにこだわらず、コンパクトで1日1ページのページ数が欲しい方には本当におすすめです。ちなみにEDitはB7以外に他のサイズもたくさんあるみたいです。
デザインもシンプルなので、インテリアとして机の上に並べていていもとてもかわいいですよ。

追記(2018年11月12日) 2019年ももちろんこの手帳にしました。
色は最終的にオリエンタルレッドにしました。(小口はシルバーです。)ネイビーと迷いましたが、鞄の中で探すときにわかりやすいので少し目立つ色に変更です。

新しく購入した2019年エディット手帳